【国民の敵】 朝日新聞の慰安婦記事が検索回避設定されていたことを産経が指摘! Fake newspaper

朝日新聞、慰安婦報道取り下げ英文記事で検索回避の設定 指摘受け解除、「作業漏れ」と説明
2018.8.24
https://www.sankei.com/politics/news/180824/plt1808240031-n1.html

朝日新聞の慰安婦問題にからむ英語版記事2本がインターネットで検索できないような設定になっていたことが分かった。朝日新聞広報部は産経新聞の取材に対し、「記事を最終確認するため社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にした。その際に2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまった」と説明し、24日までに設定を解除した。

検索できない設定となっていたのは、平成26年8月5日付朝刊に特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載された記事の英訳版2本。1つは朝鮮半島で女性を強制連行したと虚偽証言した吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した記事。もう1つは、「女子挺身(ていしん)隊」と「慰安婦」の混同を認めたことを伝えた記事だった。いずれも朝日新聞デジタルのウェブサイトに26年8月22日午前10時にアップされていた。
(略)
メタタグは、ウェブページの情報を検索エンジンに提供するキーワードで、検索しにくくしたり、逆に検索されやすくしたりすることができる。通常のウェブページ上では表示されず、第三者がメタタグを書き加えることもできない。
(略)
朝日新聞広報部の回答「2014年8月22日に慰安婦関連の英語記事を複数本、デジタル編集部が配信しました。公開前に記事を最終確認するため、いったん社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にしました。その際、2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました。現在は修正してあります」

朝日新聞は指摘を受けて削除したことも認めた。
しかし、恣意的な操作であることは認めなかった
嘘記事訂正の小細工バレた時の言い訳が、ミエミエの嘘!

朝日新聞は、、慰安婦記事で四半世紀、 訂正記事で約4年間
今回大々的な指摘が無ければ、今も日本と世界を騙し続けたことだろう。
朝日新聞はクズで Fake newspaper と言わざる負えない。
朝日新聞に利用されてるドラえもんがかわいそうだ。

 

追記)
ネット有志の調査によると

【産経新聞】吉田清治氏の“慰安婦狩り”記事を訂正・謝罪した英文記事で検索回避⇒指摘受け解除⇒産経の取材に対して、朝日新聞「記事2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました」と説明⇒これも嘘?…「訂正・おわび」は全てGoogle検索回避のメタタグが埋め込まれていた
http://anonymous-post.net/post-808.html

慰安婦関連だけでなく、朝日新聞が言うように「2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまった」だけでもなく、「訂正・おわび」は全てGoogle検索ロボットを回避しているのだ。

 

捏造 曲解 嘘つき 慰安婦 英語 朝日新聞
2017年の朝日新聞捏造・誤報
2017年4月19日
内閣府がホームページから関東大震災朝鮮人虐殺事件に関する記述を削除し、担当者が「内容的に批判の声が多く、掲載から7年も経つので載せない決定をした」と説明したと報道。
→同日、内閣府は削除を否定し、担当者の発言として報じられたコメントも否定。

2017年7月19日
「重国籍 なにが問題?解消手続きは?」の記事に、日本の国籍法14条が、「いずれかの国籍を選択しなければならない」と明確に定めていることを、「努力規定として」などと報じた。
→7月27日に訂正を掲載し謝罪。

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