佐喜真氏「辺野古埋立て承認撤回が裁判に敗訴したら、どうやって基地を作らせない?」に対する玉城デニー氏の回答が意味不明

玉城氏は自分で何を言っているのか理解できるのだろうか?
仮に裁判に負けたらどうするかを聞いてるのだが、、、、?

さきま淳「沖縄県が辺野古埋立て承認を撤回したが、法廷闘争で敗訴したら、どうやって基地を作らせないのか?」
玉城デニー「負けた場合はどうするとか手段より、埋め立てを認めることを出来ない!翁長の権限で—!法治国家がー!」
玉城陣営「そうだ!」

無策であることを必死に誤魔化す玉城陣営

オール沖縄側が 言う 断層だとか軟弱地盤だとか、、、仮にあったとして
辺野古埋め立てて滑走路を造り 被害に会うのは 米軍で米兵であり
反米のオール沖縄としては その方がラッキーなのでは?(笑)

埋め立てを承認しない理由が「断層だとか軟弱地盤」だとしても、なぜ「断層だとか軟弱地盤」が問題になる理由が知りたい。

オール沖縄にまともな法律家がついていれば、こんなことにはならないだろう。
まぁ 基本的にオール沖縄(玉城デニー派)て色々意味不明でもそれっぽい演説すれば(意味わからんけど)素晴らしい!ってなるんだろうな。。

基地が無くなれば戦争が起きないとか言う皆さんですし(発言の真意は不明だけど 笑)

原点は 普天間が危険除去での辺野古移設。 普天間の事も考えてね デニーさん
沖縄県(自治体)がその権限を、政治的に関わる事を恣意的に行使することは認められない。権利の濫用は禁止されている。

上記
動画全てみたい方は→「2018年沖縄県知事選挙 公開討論会(9月5日 南風原町立中央公民館)」でどうぞ!

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