瀬戸内寂聴さん仏の道を踏み外す「不倫がいけないなんて誰が言い出した」 ←尼僧さんだよね

寂聴さん不倫もOK「生きることは人を愛すること」
2018年11月26日
http://news.livedoor.com/article/detail/15651828/

作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(96)が26日、京都・寂庵で発売中の新著「命の限り、笑って生きたい」(光文社)の取材会を開き、「生きる=愛」という持論を説いた。

豊富な人生経験から「生きることで1番、生きたと思う瞬間や幸せなことは、やっぱり人を愛すること」と話し「愛することの究極は許すこと。ほんとに人を愛したら人を許せます。そうすると世の中がうまくいくんじゃないか」と我流の考えを明かした。

晩婚化が進む現代にも「一生、身を固くして死んでゆくのは清らかなように見えるけれど、やっぱりそれは生きたってことにならないんじゃないか。傷ついても構わないから、恋愛した方がいい」とアドバイスを送った。

昨今はニュースなどで不倫が社会問題となっているが「不倫がいけないなんて誰が言い出したんでしょうね」と涼しい顔で「恋愛っていうのは雷のように落ちてくる。(恋愛は)順序立てて来るもんじゃない」。衝動的な人間の本能に「雷のように落ちてくる不倫がいけないって今(ニュースなどで)やってますけど。そんなこと言ったら一生、男も女も1人でいるしかない」と豪快な考えも披露した。

不倫は一方的にパートナーの信頼・愛情を裏切る行為。
己の欲望の為に パートーナーの心は無視か??


不倫相手を想うのか?
家族・子供たちを想ってやれよ。。

「不倫がいけないなんて誰が言い出したんでしょうね」

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仏教徒であることの証しは、「五戒」と呼ばれる五つの戒めを守ることです

五戒とは
仏教において女性・男性とを問わず、在家の信者が守るべきとされる基本的な五つの戒のこと。

不殺生戒(ふせっしょうかい) – 生き物を故意に殺してはならない。

不偸盗戒(ふちゅうとうかい) – 他人のものを故意に盗んではいけない。

不邪婬戒(ふじゃいんかい) – 不道徳な性行為を行ってはならない。

とくにこの戒は、在家の仏教徒に向けて発せられています。
「邪淫」とは、夫婦以外の者と肉体関係を持つこと、もしくはそれに至るおそれがあるような行為全般を指します。
仏教のみならず世界宗教の多くは、在家者に対しては一夫一婦制を掲げて、生涯の伴侶との結婚生活を求めます。
仏教では、性欲に支配されることは貪欲(とんよく)・瞋恚(しんに)・愚痴(ぐち)といわれる「三毒の煩悩」の中、正しいものの見方を妨げる、もっとも強大な煩悩であると考えました。
この戒は出家者には適応されず、「梵(ぼん) 行(ぎょう)戒 (かい)」を設けて、邪淫はもちろんのこと性欲そのものを抱くことが禁じられています。

不妄語戒(ふもうごかい) – 嘘をついてはいけない。

不飲酒戒(ふおんじゅかい) – 酒などを飲んではいけない。

瀬戸内寂聴さん坊主辞めたら?
っていうな、、、尼僧コスプレか?(笑)
いや 赤坊主かな?

共産党 機関紙「赤旗」
都議選 “共産党の躍進に期待します”
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-06-14/2017061401_06_0.html

 7月2日投票の東京都議会選挙を前に、各界の著名な51氏から「日本共産党の躍進に期待します」との声が寄せられています。

都議選は、9条の改憲や政治の私物化で暴走する安倍政権に審判をくだす絶好の機会だけに、「豊洲問題で、共産党都議団の活躍はお見事でした。都政という伏魔殿に一条の光が差しこんだ思いです。安倍暴走内閣の改憲野望を打ち砕くためにも共産党にもっともっと強くなってほしいものです」(俳優の鈴木瑞穂さん)などのエールが寄せられています。

 窪島誠一郎(無言館館長)、早乙女勝元(作家)、瀬戸内寂聴(作家・僧侶)、高畑勲(アニメーション映画監督)、中原ひとみ(女優)、那須正幹(作家)、浜矩子(同志社大学教授)、降旗康男(映画監督)、山鹿昭明(日本基督教団牧師)などの各氏からも期待が表明されています。

これで、左翼の奥さんは旦那が不倫しても 文句も言えないな(お大事に。。) 

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