広河隆一のセクハラ(レイプ)に関する 左派女性論客の意見まとめ

ジャーナリスト・広河隆一氏、セクハラは日常的行為か バイト女性に「体を重ねて分かり合うのが一番」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010002-abema-soci&p=2

週刊文春をはじめ、複数のメディアで明らかになったフォトジャーナリスト・広河氏によるセクハラ被害。慶應大学特任准教授などを務めるプロデューサーの若新雄純氏はこう述べる。
「複数の女性が同様のセクハラ被害を訴えているということは、広河さん自身が成功体験を繰り返したことで味をしめていたのでは。ジャーナリストの世界にいる人が、急にリスキーな行為をするとはとても思えない」
(略)
広河氏による非常に強引なセクハラ手口が明らかになった今回の報道。最初、明るみに出たのは週刊文春の記事がきっかけだった。

#MeToo運動の団体や、自称人権派に助けを求めるより
文春に訴えたほうが 確実に被害女性は救われるのか、、、

まぁ
放射能デマを拡散した福島・福島県民ヘイト雑誌『DAYS JAPAN』(休刊)の編集長だった広河隆一は、そもそも デマ屋である

広河隆一

月刊フォトジャーナリズム誌「DAYS JAPAN」発行人。フォトジャーナリスト。DAYS大賞写真展を毎年全国で開催。広河の小説「帰還の坑道」写真集「新人間の戦場」を発売中。パレスチナ問題、チェルノブイリ、福島を中心に取材。映画「広河隆一 人間の戦場」が、公開中。写真集「チェルノブイリ30年 福島5年」発売中。


人権派界隈のハラスメントや暴力は表に出づらくより深刻

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責任の曖昧化 責任の拡散化する 自称人権派

文春告発後に 広河隆一を語る人々
ダブサタ metoo 左翼 リベラル
ヒューマンライツ・ナウ事務局長 伊藤和子
http://hrn.or.jp/news/15115/

週刊文春に昨日、広河隆一氏によって性被害にあった方々の告発に関わる記事が掲載されました。国際的な人権にかかわるフォトジャーナリストとして著名な広河氏の今回の報道内容は、極めてショッキングな内容であり、報道内容が事実であれば深刻な女性に対する人権侵害であると考えます。
(略)
当団体は、過去に広河氏を講師に迎えた講演会開催、広河氏の写真提供による展示会の開催等を行った経緯があり、 知らなかったとはいえ大変残念に感じております。

性暴力は許されるものではなく、ヒューマンライツ・ナウは、#MeTooをサポートし、今後も勇気を出して声をあげた人々に寄り添う活動を展開してまいります。
(略)
なお、ヒューマンライツ・ナウ関係者は被害者の一部の方から記事が掲載される直前に、告発に関わる相談を受けていました

性被害の告発は、報道直後に二次被害が発生することが多々あり、告発をされた当事者に社会的名声がある場合、その業績を強調して匿名で名乗り出た被害者の信ぴょう性を疑問視したり、被害者を傷つけることがあります。

そうした材料を提供するのは適切ではないと判断し、同氏に関する記載を非表示にする扱いを取りました。

今後の対応については団体内で協議のうえ決定いたします。

ヒューマンライツ・ナウ事務局長 伊藤和子

ヒューマンライツ・ナウ関係者は被害者の一部の方から記事が掲載される直前に、告発に関わる相談を受けていました

知らなかったとはいえ大変残念

えっと、、知ってましたよね? 記述が矛盾しているのだが、、日本語でOKだよw
あの界隈では有名だったようですけど、、、。

メディアにおけるセクハラを考える会
谷口 真由美

【メディアにおけるセクハラを考える会より フォトジャーナリスト広河隆一氏の性暴力告発記事に関して】 週刊文春2018年12月26日号に『世界的人権派ジャーナリストの性暴力を告発する 7人の女性が#MeToo』というフォトジャーナリスト広…

谷口 真由美さんの投稿 2018年12月25日火曜日

私たちの会では、告発した女性たちから、本件につき直接相談も受けており、告発内容が事実であると信じるに足る情報を得ています。私たちは、告発した7人の女性を支持し、支援します。

メディアにおけるセクハラを考える会の谷口 真由美
>私たちの会では、告発した女性たちから、本件につき直接相談も受けており、告発内容が事実であると信じるに足る情報を得ています。
以前から 知っていながら 告発せず(呆)

乗松聡子
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856876.html

信頼や尊敬の対象であった相手が、自分を性的に利用していた・している・しようとしているということを自覚したとき、実際に性行為があるかないかにかかわらず、人の心は深く傷つく。ましてや実際に合意のない性行為(=レイプ)が行われた場合、その人は生涯の傷を負うであろう。そしてそれは紛れもない犯罪だ。
(略)
今回明るみになった広河氏の事件を社会全体で重く受け止め、真相究明、責任追及、被害者の支援・救済、加害者の更生に真剣に取り組むことこそが、将来にわたって泣き寝入りする被害者を一人でも減らすための道であると信ずる。(「アジア太平洋ジャーナル・ジャパンフォーカス」エディター)

乗松聡子
>今回明るみになった広河氏の事件を社会全体で重く受け止め
広河氏だけではなく、、みんなで考えよう(=責任の曖昧・分散化?)

この記事
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-856876.html
がWEB版琉球新報から削除されてます 何故??
googleのキャッシュによると  2019年1月6日 00:04:54 GMT 時点では削除されていません。
念のため 全文を ここ に保存しました

稲垣 美穂子
http://journalasia.blog22.fc2.com/blog-entry-760.html

一方で、広河さんのことについては、耳にはしていたし、自分もその一端に触れたのに、どうして、「それはハラスメントだから、やめたほうがいい」と言わなかったのか…。
他の子達に思いを寄せ、聞き取りをしなかったのか…。
申し訳ない気持ちで一杯です。
(略)
多少なりとも知っていた関係者も相当数いるのではないかと推測します。
このことの根深さは、無自覚な加害者と同等のように感じます。

広河さんのような無自覚な加害者を生んでしまったことについて考える時、自身の経験と切り離して考えることができません。
(略)
被害女性に対して<非がない><あなたはわるくない>と伝えることももちろん大切だと思います。それと同時に、これはあくまでも個人的な思いですが、<私達はもっと自信を持とう。もっともっと自信を持っていいんだ>と言い合って支え合い、周囲は、努めて相手の価値を認めていくことも、必要のような気がしています。
それが、私自身にできる、女性の人権が蹂躙されない社会を作る第一歩のように感じています。

広河さんのことについては、耳にはしていたし、自分もその一端に触れたのに
その界隈では有名な話

私達はもっと自信を持とう。もっともっと自信を持っていいんだ
広河隆一が悪いと言いながら 「女性よもっと立ち上がれ!」???

順次追加予定

声高に「人権」「平和」を叫ぶ奴って、一皮むけばクズばっかり。
自分が意見の違う他人(敵認定)の人権を蹂躙する為に、だれも反論できない人権や平和を利用してるだけ。
〇〇に関して聞いてたとか、
気をつけるように言われたとか、、
告発後になって人権派やジャーナリストが言い出すのはかっこ悪すぎるな。。

しかし
立憲民主党などの MeToo好きな議員さん達はノーコメントですね

また例の社民党の地方女性議員への執拗なセクハラ行為といい、、左翼・リバラルはお下品なこと、、

ダブサタ metoo 左翼 リベラル

以下おまけ
あの自称リベラルの「通販生活」が、19年春号に落合恵子と広河隆一の対談を載せてしまう
『権力者たちが隠そうとする加害の事実を世界に伝える』←はぁ?
長年の性暴力が告発されなかった広河隆一こそが、ジャナリストを目指す女性や国民にとって邪悪な権力者なのですよ
ところで、、
落合恵子さんは 反原発運動は共産党絡みで 仲が良いようですが、未だに言及なし

最後に、、広河隆一のようなゲスを擁護する気は一切ないが

いわゆる #metoo運動には確実な証拠を提示する事無く被害にあった女性の主観的な訴えのみで 集団による私刑を可能にするものである
今回は、集団的私刑を得意とする 左派・リベラル・自称人権派がその攻撃を受けたわけだ
(繰り返すが、広河隆一のようなゲスを擁護する気は一切ない)自業自得だ!

追記
広河氏の「性暴力」が10年も放置された理由——セクハラを見えなくする力

https://www.businessinsider.jp/post-182763

週刊文春の記事中の被害女性のうち3人は、自分が広河氏にされたことは問題だと考え、広河氏の信頼を得ていたボランティアのリーダー格の女性に、それぞれ相談したという。

するとその女性からは「このことは伏せておきましょう」「公にしないで」「何事もなかったかのようにするのが一番」という趣旨のことを言われたという。3人のうちの1人は「あなたも得ているものがあるでしょう」という言葉も投げつけられ、Facebookをブロックされたと話す。

ある元デイズジャパン社員は、社員の中にも広河氏に対する批判的な発言は許さないタイプの人がいたと説明。広河氏の言動に疑問を感じても、社内で問題視することは難しかったといい、常に「広河さんをかばうような人たちが周囲にいたことも、ハラスメントを助長させた」と振り返る。

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