百田尚樹氏の「日本国紀」を異常に非難する左派は 中国共産党からの指示か?忖度か?


中国紙「安倍首相の読書は右翼本」 本紙・湯浅記者らの著作批判
2019.1.4
https://special.sankei.com/f/international/article/20190104/0001.html

【北京=西見由章】安倍晋三首相が年末年始の休暇中に読書すると紹介した書籍について、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)が「右翼の本だ」とかみついている。

 安倍首相は先月29日、年末年始に読書などで「栄養補給したい」とフェイスブックに投稿。写真には作家、百田尚樹氏の『日本国紀』(幻冬舎)、垣根涼介氏の『信長の原理』(KADOKAWA)、産経新聞特別記者、湯浅博氏の『全体主義と闘った男 河合栄治郎』(産経新聞出版)が写っていた。

環球時報(かんきゅうじほう
中国共産党の機関紙『人民日報』系列の紙で、海外のニュースを中心とした紙面構成。国際版として英字紙Global Timesも発行。人民日報の姉妹紙である

「日本国紀」を必死で叩いたり この本を販売する書店まで攻撃する人たちは、
中国共産党からの指示があったのか、、忖度したのでしょうね(笑)


まぁ 日本国紀が売れたとしても100万部もいかないだろう
という事は、日本国紀を買わない国民が多いという事実と、自分が嫌いな本を批判し書店をも攻撃する 自称「多様性」や「言論の自由」を標榜してきた 左派・リベラル人の評価を下げる事に直結している事に、日本国紀が嫌いな人々は 気が付かないのだろうか?

まぁ あの界隈からの指示なら逆らえないかなぁ(笑)

あの
KAZUYA氏『左界隈が言う言論や表現の自由は「自分たちに賛同する意見は言い放題」との意味。反対意見や反論は絶対に認めない』

超納得

中国 辺野古反対、、

個人的な意見ですが
「日本国紀」 と 「日本国紀」の副読本

どちらか一冊しか読まないのであれば 「日本国紀」の副読本 をお勧めします。

本書の大きな流れは、
占領軍がその国を統治しやすいように洗脳する事は 古今東西の歴史上普通の事ですが、、
戦後GHQ(が日本を統治しやすいようにマスコミ・教育界隈などを利用した)洗脳による、歴史教育や歴史認識が昭和40年ごろから歪み始めたという話です。

スポンサーリンク