民主党は日本でも米国でも「疑惑のみ」で政府を倒す非民主主義政党!かもしれない

ロイター
焦点:ロシアと共謀疑惑は「シロ」、トランプ氏再選に追い風か
2019年3月25日
https://jp.reuters.com/article/russia-trump-idJPKCN1R60DP

[ワシントン 24日 ロイター] – 2016年米大統領選へのロシア介入疑惑(ロシア疑惑)を巡り、モラー特別検察官はトランプ陣営とロシアの共謀を認定しなかったことが判明した。これによってトランプ大統領は、ロシア疑惑を追及してきた野党・民主党に対する強力な反撃材料を手に入れた形だ。今のところ見通しが厳しい再選に向けた追い風になる可能性もある。
過去2年にわたって民主党は、ロシア疑惑に伴ってトランプ氏の当選には正当性に問題があるという点を政権批判の中心に据えてきたし、メディアもトランプ氏が大統領に就任するのがふさわしかったのかどうかを絶え間なく報道していた。ところがモラー氏の捜査報告は、トランプ氏も側近たちも、ロシアとの共謀はなかったと結論を下した。

中日新聞
トランプ陣営共謀認めず ロシア疑惑米捜査報告書
https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2019032502000274.html

米下院司法委員会のナドラー委員長も二十四日、「モラー氏はトランプ氏を無罪とはしていない」と強調し、バー氏に議会証言を求める考えを示した。

 ホワイトハウスが捜査結果を歓迎する一方、民主党は多数を握る下院を中心に追及していく構えで、政権と野党の攻防はさらに続くとみられる。

NHK
特別検察官「トランプ陣営のロシアとの共謀確認できず」
2019年3月25日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190325/k10011859511000.html

民主党「司法長官は中立ではない」
野党・民主党は上院トップのシューマー院内総務とペロシ下院議長が共同声明を出し、バー司法長官の書簡について、「答えたことと同じくらい多くの疑問を生じさせた。モラー特別検察官の報告書は司法妨害の疑いについて大統領に罪がないとはしていないので、報告書の全文と関連の文書を速やかに公開することが必要だ」と述べました。

そのうえで、バー司法長官が書簡の中で「司法妨害の十分な証拠は得られなかった」と指摘したことについて、「バー司法長官は捜査に対してこれまでも偏った立場だったので中立的ではなく、報告書に対して客観的な決定をする資格はない」と批判しました。

また、バー司法長官の書簡を受け取った議会下院の民主党のナドラー司法委員長は24日、ツイッターに「モラー特別検察官は大統領に罪がないとはしていない。近いうちにバー司法長官に下院司法委員会での証言を求める」と投稿しました。

日本の旧民主党界隈も モリトモで延々と追及w
国会を空転させている。。

スポンサーリンク