祝!令和 年寄扱いされる昭和の言葉! もう封印するしかないのか?w

2017年5月の記事だが、、令和フィーバー?で また人気になった?
ツイッターで今 話題ですね

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要注意!使うと年寄り認定される「昭和言葉」ランキング 1位から10位

https://ranking.goo.ne.jp/column/4391/ranking/50397/

言葉は時代とともに変化していくものですが、何となく日本語は流行りの表現や古い表現の回転のスピードが速いようにも感じます。
少し前までは皆が使っていた言葉なのに、気がついたら誰も使っていなくて恥ずかしい思いをした事がある人もいるのではないでしょうか?

そこで今回は「使うと年寄り認定される昭和言葉」をアンケート、ランキングにしてみました。
使っただけで年寄り認定されてしまう恐怖の言葉とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

1位:ナウい
2位:アベック
3位:あたり前田のクラッカー
4位:よっこいしょういち
5位:チャンネルを回す
6位:許してちょんまげ
7位:衣紋掛け
7位:シミーズ
7位:ももひき
10位:冗談はよしこちゃん

11位:余裕のよっちゃん
12位:アッと驚く為五郎
13位:バッチグー
14位:エッチスケッチワンタッチ
15位:A面/B面
16位:チョメチョメ
17位:とっくり
18位:ズロース
19位:ガビーン
20位:アウトオブ眼中

21位:チョッキ
22位:だいじょうV
23位:半ドン
24位:ドロン
25位:花金
26位:バイビー
27位:アッシーくん
27位:めんご
29位:カセット
29位:ハイカラ

「ナウい」とは、かつて流行した若者言葉で、「今風の」を意味する語である。英語の「now」に由来し、新しいものを「ナウ」と表現したテレビ番組「ぎんざNOW!」「ナウなヤングのフィーリング」などから派生した。対義語は「ダサい」。
消費社会化が始まった1970年代中盤に発生したと思われる。

引用:wiki

個人的に「半ドン」がびっくりした! 半ドン はもう死語なのか、、、。

半ドン(はんドン)とは、午前中に業務・授業が終了して午後が休みの早期終業のことを指す俗語。午後半休のこと。

半分ドンタク(休業)を略して「半ドン」となった。
江戸時代末期、オランダ語で日曜日を意味するzondagという言葉が長崎出島より伝わり、ドンタクと訛って休日や休業を意味するようになった。
明治に公官庁で土曜半休となった折に、半分のドンタクなので「半ドン」となった。

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