問題だらけの 立憲民主党 山尾志桜里議員  請暇願提出せず 男と海外旅行 

山尾志桜里衆院議員が倉持弁護士と「国会に無届け海外旅行」

週刊文春 2019年5月30日号
https://bunshun.jp/articles/-/12011

 立憲民主党所属の衆院議員・山尾志桜里氏(44)が、国会で定められた手続きをとらず、海外旅行をしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

同行したのは、一昨年「週刊文春」が報じたダブル不倫(当時)のお相手で、現在は山尾氏の政策顧問を務める弁護士の倉持麟太郎氏(36)。2人は4月27日、16時20分羽田発の飛行機でロサンゼルスに出発していた。

たとえ休日でも、国会議員が会期中に海外旅行をする場合、所属する院の議長に請暇願を旅行計画書とともに提出する必要がある。議院運営委員会の理事会に諮り、了承されなければ海外に行くことは許されない。

「週刊文春」が、請暇願を出して許可を受けた議員の名前が記載される「衆議院公報」を調べたところ、GW中に海外に行った議員名がずらりと並ぶ中、山尾氏の名前はどこにも見当たらなかった。

衆議院事務局秘書課に問い合わせると、「山尾議員が今会期中、請暇願を出されたことはありません」との回答があった。

山尾氏は、他人に厳しく自分に超甘い性格が致命的。
不倫相手の家庭を崩壊させいながら、自称「働く子育てママの見方」とか言っている時点でおかしすぎる。

一部の熱狂的支持者は、「不倫に関しては確定的な証拠がない」など言っていたが、この文春の報道で、全てがクロだと理解できるはず(笑)

国会議員として必要な手続きを取っていないことは議員としての資質にも関わります。
まぁ、、不倫相手と海外旅行なんで届け出できないか?(笑)

前回、スキャンダルがありながら当選してしまった事に驚いたが、彼女は心臓に毛が生えてるのでしょうね、、次の選挙の機会には選挙民は票を入れないようにしてほしいと思いますね

山尾しおり 不倫旅行 立憲民主党

https://www.yamaoshiori.jp/

2017年9月7日発売の週刊文春が弁護士の倉持麟太郎との交際疑惑を報道したことが影響したとされる。離党届を提出した後に国会内で記者会見し、関係各位へのお詫びの言葉を述べた後に「臨時国会の場に、今回の混乱を持ち込むことは党にさらなる迷惑をかけると判断した」と離党を決めた理由について説明したが、不倫関係については「男女関係はない」として否定した 因みに記者会見は、記者からの質問を受け付けることなく会見は打ち切られた

倉持麟太郎弁護士の妻が自身が脳梗塞の療養のために実家にいる中、「夫婦の寝室にまで上がり込んでいた」 「彼女は夫婦の寝室にまで上がり込んで、私の全てを奪っていった。事実を認め、その償いをしてもらいたい」などと不倫を非難して山尾議員を訴訟するとの手記を週刊文春に寄稿している

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