横田一 新型コロナ 都知事記者会見で自作自演の撮影会(笑) ジャーナリストの裏側

横田 一(よこた はじめ、1957年 – )
山口県生まれ。
東京工業大学卒。奄美大島宇検村入植グループ(無我利道場)を右翼が襲撃した事件を描いた「漂流者達の楽園」で、1990年ノンフィクション朝日ジャーナル大賞受賞。
wiki

会見終了後 不規則発言なので、当然都知事はスルーする訳ですが。。。
質問を無視されている映像が欲しかっただけの話ですね
こわいわサヨクジャーナリスト(笑)

横田氏は サヨクメディアの リテラ、週刊金曜日、IWJで人気?のジャーナリストですね

池田信夫氏
リテラは昔の左翼系フリーライターの掃きだめ。平均年齢は60歳超えてるんじゃないの。

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週刊金曜日 と 横田一

週刊金曜日
wikiより抜粋
2017年に結成された立憲民主党に対しては概ね肯定的であるが、2018年京都府知事選挙をめぐる同党の対応には批判的であった。
先述の通り護憲の立場を取るため憲法改正論議には批判的で、北朝鮮への経済制裁についても批判的記事が多い。2008年の創刊15周年集会では、ポスターにドラクロワの「民衆を導く自由の女神」のトリコロールを日の丸に置き換えたパロディを用いたが、この際日の丸を肯定的に用いたことに強い批判が寄せられた。また、天皇制廃止論の立場からの論説がしばしばみられ、保守派だけでなく天皇に好意的な左派、あるいは天皇や皇族自身の言動も批判対象にしばしばされる。

「戦争へまっしぐらの安倍首相」もうやめろの集い

問題提起:横田一 対談:横田一×三宅勝久
主催:「戦争へまっしぐらの安倍首相」もうやめろの集い
協賛:『週刊金曜日』

週刊金曜日

914号
「人からコンクリートへ」と逆戻り
安倍氏の旧態依然バラマキ政策
横田一 ジャーナリスト

「過去の人」のはずの安倍晋三氏が再び自民党総裁に復帰し、政権奪回に意欲を燃やす。しかし、その政策はすでに国民からNOをつきつけられた古臭い自民党政治そのもの。失政を直視・反省することのできない安倍氏の迷走が再び始まる。

934号
「日米共同声明」を成果と伝えるマスコミの歪曲報道
日本を売り渡した 安倍外交の敗北
横田一

997号
米国のためにこの国の若者が死ぬのか!
横田一+編集部
1006号
首相のお膝元下関では女性暴行事件も
石破幹事長の「閣内封じ込め」で安倍一強体制
横田一+編集部
1019号
「壊滅」をもたらす亡国政策はやめよ
株高や円安のデメリットが読めぬまま歓喜するアベノミクスの愚
横田一+編集部

web版
『東京新聞』望月記者に強まる官邸の圧力(横田一)
2017年9月15日9:51AM
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2017/09/15/news-5/

おまけ IWJ 

【特別寄稿】東京都知事選への出馬に否定的な山本太郎氏だが、「私が都知事になったら東京が一番暮らしやすくなって一極集中が進む!」と自信も!? 都知事選はカジノ誘致が争点に!? 2020.2.14
(取材・文:ジャーナリスト横田一)

横田一「京都市長選でも『山本太郎効果』が出たと見ているが。18歳と19歳の出口調査で福山候補に半分入れたし、無党派層で一番多かった」

山本太郎代表「どうなのですかね、自分がどれくらい効果があったのかというのは。三回しか応援に入れていないので(効果は)限定的ですよね。(全国ツアー中だったので)予定的に無理だったのですが、初日から最終日までベタ付けでやった場合にどういう効果が出たのか、自分の中で一瞬思いました。ちょっと三回は少なすぎるなと本当に思います」

【特別寄稿】「政と官」の関係が「いじめの構図」に!? 前川喜平・前文科事務次官が問題視!前川氏の講演をめぐる教育現場介入問題で自民党の赤池誠章議員は「池田さんの責任」、池田佳隆議員は雲隠れ!
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/419764

森友問題に始まり、加計学園問題、防衛省による自衛隊の日報隠蔽、厚労省による裁量労働制のデータねつ造、財務事務次官のセクハラと麻生太郎財務大臣による二次加害発言など、安倍政権による不祥事はとどまるところを知らない。

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