沖縄タイムス阿部岳記者(東京出身)が百田氏の講演を難癖をつけて差別認定する(笑)!

日本人差別 ポスター

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阿部岳氏って差別認定できる資格とか持ってるの??(笑) 一企業のサラリーマンだよね

百田尚樹氏は講演会にて以下のようなエピソードを披露。

我那覇真子「高江のテント村行きませんか?」
百田尚樹「え、高江のテント村…。恐いやん。悪い人がいっぱいおるやろ?」
我那覇真子「悪いと言ったらあきません。市民と呼ぶんですから」
百田尚樹「市民?沖縄県民何人くらいおるの?」
我那覇真子「半分ぐらいです。あとの半分は知らんところから来てます。中国、韓国から来てますよ」
百田尚樹「うわー。嫌やな。恐いな。どつかれたら(殴られたら)どうするの?」
我那覇真子「大丈夫!私が先生を守ります」
百田尚樹「うん!それやったら行く!」

http://netgeek.biz/archives/105634
より 引用抜粋

百田さんの沖縄講演後 そこに沖縄タイムス記者が言いがかりをつける。

百田尚樹「あなた自身に差別意識があるから中韓を出せば差別と思ってる。沖縄の問題なのに沖縄以外の人が中韓や色んな所から集まってる状況が怖いと言っただけでヘイトでない!どうしても差別に結び付けたいの?」
阿部岳「残念ながら現れてた」
百「それは牽強付会」

牽強付会(けんきょうふかい)
都合の良いように無理に理屈をこじつけること。牽強附会とも書く。牽強は道理に合わないことを無理に合わせること。

沖縄タイムス 阿部岳の記事
百田尚樹氏、沖縄で講演 ヘリパッド反対運動に「怖いな、どつかれたらどうするの」
2017年10月28日 19:39
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/162966

作家の百田尚樹氏が27日、沖縄県名護市内で講演した。講演前に東村高江周辺のヘリパッド建設反対運動の現場に行った時のエピソードを紹介、「中国や韓国から来ています(と参加者の内訳を同行者に説明され)、嫌やなー、怖いなー、どつかれたらどうすんの(と返した)」と発言した。

講演後、中国や韓国に対する差別を問う本紙の取材に対し、百田氏は「県民が半分で、あとは全国、世界から活動家が来ているということに対して怖いと言った。差別意識は全くない」と説明した。

百田氏は2015年、自民党本部で開かれた会合で「普天間飛行場は田んぼの中にあった」などと事実に反する発言をした。16年には刑事事件の容疑者について「在日外国人たちではないかという気がする」と会員制交流サイト(SNS)に投稿している。

反対運動について「日当が何万円と払われている」「中核は中国の工作員だ」と講演した根拠については、取材に「ない。そうとしか思えないと言っただけ」と述べた。

講演会は実行委員会(我那覇真子委員長)の主催。仲井真弘多前知事、島袋吉和元名護市長が呼び掛け人を務めた。

百田さんに無理筋で因縁をつけた阿部岳こそが、差別主義者(笑)

阿部岳の主観で勝手に差別認定を乱発し、自分には(差別認定できる)資格があると思いこんでいる。
しかし
非常に単純な事ですが いわゆる”特権的”認定資格を持つのは「被差別者」です。
この場合は、中国人・韓国人がそれに当たりますね。
(”特権的”認定を連発すると、、その弊害がでますよw)

では この阿部岳はどこの国籍なのだろうか?
東京生まれで沖縄に住み反日沖縄タイムスに勤めるサラリーマンで似非沖縄人で(多分)日本人でしょう!?
ですから、
単純に言えば、差別判定資格を有していません。

被差別者の当事者ではないのに「個人の主観で勝手に差別認定」しそれを正義だと思い込んでいる。
これが沖縄タイムス記者のレベル。

経験的に、勝手に差別認定しまくるのは 自称反レイシズムのサヨクとマスゴミに多いですよね(笑)

何かあれば「差別!差別!」とにかく左翼・マスゴミは何でもかんでも差別。
何が本当の差別なのか?
左翼・マスゴミ皆様、人権を安売りばっかりしていたら、いつの日か自らに跳ね返ってきますよ。

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