ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏「黒人=被爆者」

『ガキ使』の黒塗り問題、日テレ「差別の意図なし。今後の番組作りの参考にさせていただきます」
外国人はどう捉えるのか、街頭でインタビューした
http://www.huffingtonpost.jp/abematimes/blackface_a_23331369/

ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏
(略)
「日本テレビ側に差別の意図はなかったと思う。ただ無自覚の差別こそ問題。お笑いというのはタブーに切り込んだり普段言えないことを言ったりして楽しむ文化や、ものまねでちょっと小バカにして楽しんだりする。ただ、黒人の方が差別されてきた歴史を考えると、お笑いでやるには重過ぎるテーマ。先ほどの外国人の方へのインタビューでは、この番組で取り上げた方達だけでなく話を聞いた人全てが、差別問題について必ずしっかりと意見を仰っていたと聞いた。それほど黒人への差別問題というのは敏感なもの。今回、エディ・マーフィをものまねしている意図はわかるが、黒く塗ったことによって『肌が黒い人をまねた』と範囲が広がってしまった。つまり『黒人の肌の色を笑った』と捉えてしまう人がいた。それがたとえものまねのつもりだったとしてもそう思われた時点でもう許される問題ではない。」

小学校・中学校とアメリカの教育を受けてきた竹下氏。歴史については繰り返し教えられてきたという。また、逆の立場を仮定し「黒人差別問題は日本だとなじみがないかもしれないが、日本だと例えば原爆に触れるのと同じこと。もし被ばく者のものまねがあったとして、お笑い番組だから許してくださいと言われてもさすがに日本人も怒ると思う。それに匹敵するようなテーマだと思う」と見解を述べた

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竹下隆一郎氏「黒人は被爆者と同じ」

いやいや、、、、、、、、、
黒人=被ばく者かよ自称人権派のサヨクすげーな!
こいつらが黒人は差別対象であると日本中に広めている。

黒人を被爆者なんて思ってるは誰もいない、竹下隆一郎氏の捻じ曲がった差別意識の方が問題、ここまで行くともう矯正不可能かもしれませんね。

しかし 過去に奴隷として黒人を差別してきた白人(欧米人)の主張をただ受け入れる 日本の似非白人(自称名誉白人)が、ポリコレ棒を振り回す!!!

赤木智弘

世界の右傾化を支える「ポリコレ棒」とは何か

2016年11月19日
http://blogos.com/article/198700/

アメリカで保守系の人間が盛んに喧伝しているのが「PCのせいで、メリークリスマスが言えなくなった」ということである。日本ではすっかりケーキ食べて、ターキーではなくフライドチキンを食べて、男女がセックスする行事になって久しく、宗教観が薄いのでわかりにくいが、クリスマスはれっきとしたキリスト教の行事である。それを宗教の違う他者に対して主張するのは問題だとして「ハッピーホリデー」と言い換えなければならなくなったと、反PCである保守系の人たちは主張している。

 それが本当か大げさな喧伝なのかは分からないが、もし本当だとして、たまたま挨拶として口にした「メリークリスマス!」が、他人から「メリークリスマスとは何事だ!おまえは配慮のない人間だ!!」などとPCを理由に批判されれば、もはやPCに正当性など感じられないのは当然であろう。

こうしたことから、PCに懸念を示す人たちの中で、外国にもそういう表現があるのかは分からないが、日本では「ポリコレ棒」という言葉が出てきていた。かつての政治運動の時代に、ヘルメットにサングラスをして集まった左翼が使っていた「ゲバ棒」の存在と同じように、「自由だ平等だ平和だ」と言いながら、自分たちの正義を他人に押しつけ、意に沿わぬ相手を殴りつけるための「武器」として、PCを利用しているという意味の単語である。

PC=ポリティカルコネクトレス

ガキの使い黒人扮装及びベッキータイキックに群がったポリコレ棒保持者(笑)
順不同・敬称略

駒崎弘樹 / 津田大介 / 茂木健一郎 / 水道橋 / 江川紹子 / 志葉玲 / 小島慶子 / 長野智子 など、、

ハフポストとは?

ハフポスト(英語: HuffPost)は、アメリカ合衆国のリベラル系オンラインメディアである。
「ハフポスト日本版」は朝日新聞社との合弁事業で行われており、執筆は朝日新聞が担当している。
2017年4月にThe Huffington PostからHuffPostへ改称された。
引用 wiki

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