知らなかった 朝日新聞が報道しない自由で藤井聡太四段の愛読書を隠ぺいする【嘘つき新聞】

いや~ 私も最近知ったんですけどね(笑)

29連勝達成した藤井聡太四段の意外な愛読書とは?高嶋ひでたけのあさラジ!
2017/06/27
http://www.1242.com/lf/articles/58290/?cat=politics_economy&pg=asa

愛読書は『深夜特急』と『海賊と呼ばれた男』
(略)
高嶋) いままで面白かった本は? と聞かれて百田尚樹さんの『海賊と呼ばれた男』とか沢木耕太郎さんの『深夜特急』とか。『海賊と呼ばれた男』は海外というか世界というか。『深夜特急』はたった一人での冒険旅行ですから。
発想というのが大きいのかもしれませんね。気宇壮大というか。藤井聡太四段はどこまでいくのでしょうね。しかし負けてからが本当の勝負ですから。

藤井聡太四段も丹羽宇一郎も「読書家」……でも本って読む必要あるの? という問いに親はどう答えるべきか
2017年8月16日

「天才棋士」として注目の藤井聡太四段の趣味も読書です。
これまでに伝えられた彼の愛読書は、沢木耕太郎『深夜特急』、椎名誠『アド・バード』、百田尚樹『海賊とよばれた男』。
年齢を考えると、かなり大人びたチョイスと言えるでしょう。

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朝日新聞 報道しない自由を発動!!!!!

【天声人語】14歳棋士の快進撃
http://tieba.baidu.com/p/5095281745

▼ふだんは、学校から帰ると朝日新聞を開く。時事問題に関心があり、お気に入りは「特派員メモ」や「患者を生きる」と聞くと、新聞を作る側としては励まされる。愛読書は司馬遼太郎や沢木耕太郎だそうだ
(略)


しかし 隠蔽 +嘘 でした。

将棋世界 2017年7月号
インタビュー・藤井聡太四段「十四歳の地図」構成/北野新太

――読書家とも聞きます。小学4年生で司馬遼太郎の『竜馬がゆく』を読破したとか。
「いや……母が歴史ものを好きなので、家にあったものを手に取ってみただけです。旅行記とかは好きで村上春樹さんの『遠い太鼓』とか……。村上さんの小説は読んだことがないのですが……。(以下略)」

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