【正論】又吉清義(セイギ)沖縄県議会議員 辺野古問題で 沖縄県を追及する!

4月25日
八重山日報に折り込まれた又吉せいぎ県議の活動報告より 
一部引用

正に正論(又吉県議の質問)
Q又吉県議「普天間の危険性を除去する為に辺野古地域の方々は断腸の思いで受け入れを表明致しましたが、何故受け入れを表明しているのかご存知でしょうか。」
A知事公室長「……」

Q又吉県議「私は以前から言っております。東海岸沿いの13地域の内、8地区は受け入れOK、2地域は反対、3地域は保留です。何故受け入れがOKなんですか。その理由をご存知ですか。」
A知事公室長「……」

Q又吉県議「何故条件つき移設かと申し上げますと、ヘリパットの訓練場が高専の後ろを始め他に6箇所あり、辺野古地域住民も大変だから海側の方にV字滑走路を造り、そこにヘリパットも移してくれる事が条件つき移設なわけです。関係ない人が造るな!造らさ無い!と言うのは筋違いです。」

沖縄県議会議員
又吉 清義 (またよし せいぎ)
1957年11月20日 生まれ
選 挙 区 宜野湾市
会派:沖縄・自民党

1976年 県立普天間高校卒業(28期生)
1981年 琉球大学短期大学部機械工学科卒業
1994年 宜野湾市議会議員(4期)
2012年 沖縄県議会議員
    

主な活動歴
我如古青年会会長(2期)
宜野湾市農業青年クラブ会長(3期)
沖縄県農業青年クラブ副会長(1期)
宜野湾市サッカー協会理事長
宜野湾市スポーツ少年団団長(1期)
元宜野湾市体育指導員   

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